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レシピについて。 


私がここで書いているレシピは
TVの番組ホームページなどからコピーをして
多少手を加えて書いています。
実際に自分で作ってみて成功したものは
だんだんと写真を載せていきたいと思ってます。

他にも自分で作ったレシピも載せています。
下記にリンクのないものはやぃレシピです。

TVレシピ全般をご覧になるときは
《Archives》の《2006/04》をクリックして頂くと
個別ではなくご覧になれます。

やぃレシピ全般をご覧になるときは
《Archives》の《2006/03》をクリックして頂くと
個別ではなくご覧になれます。

番組HPなででは時間が経つと削除されていってしまうので
削除されてしまったあとでも見られるように
自分用に作ったページですが
こちらをご覧のみなさんもゼヒ活用して
どんどん美味しいお料理を作ってくださいね。


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[ 2006/04/30 16:09 ] レシピ | トラックバック(-) | CM(0)

キッシュ。 

【 材料(24×10センチ長方形のタルト型1台分) 】

◇キッシュの台の材料◇

・薄力粉     115グラム    
・バター      56グラム
・卵黄       小1個     
・水        21CC
・塩       ひとつまみ

◇アパレイユ◇
(焼いた台の上に流し込む生地)
全卵       小3分の1個 
卵黄        1個  
牛乳       50CC 
生クリーム    50CC
塩        ほんのひとつまみ 
こしょう     少々(お好みで加減してください)
ポルチーニ茸  乾燥したもの5グラム(水に戻しておきます)
グリエールチーズ 30グラム  
ほうれん草    5分に1束(ゆでて水気を絞って2センチにカット)  
ベーコン     20グラム


【作り方】
手順1 さくさくキッシュ生地を作ります
 冷蔵庫で冷やしてあるバターを1.5~2センチ角に粗くきざみます。

 今回はクイジナートのフードプロセッサ―で生地作りをします。
ワークボウルに羽をセットして、分量の小麦粉と塩ひとつまみを入れます。
粗くカットしたバターを加え、バターが細かくなるまで、2~3秒ずつ5~6回にチョップします。
さらに様子をみながら、バターが小豆より小さくなったらチョップは終了です。

 分量の水と卵黄を溶いておきます。
そして粉の上に注ぎながら、数回に分けてチョップします。
パルスボタンを2~3秒ずつ様子を見ながら押して、馴染んだところでOKです。

やり過ぎないように注意!
(フードプロセッサーを使用しない場合は
ボウルに小麦粉を入れ、冷やしてあるバターを刻み小さくなったところで卵液を加え合わせます)

 パラパラの生地をビニール袋に入れて袋の外から手で押してひとまとめにします
そして板状にし、ここで一旦冷蔵庫で生地を15分ほど休ませます。

手順2 生地を伸ばします

 休ませた生地を取り出し生地を伸ばしていきます。
冷蔵庫から出したばかりの状態はかなりポロポロですので
ビニール袋に入れた状態のまま、手のひらで押して3つ折りという作業を2回行うと
やり易いかもしれません。

これで生地が少し落ち着きました。まとめることは重要ですが、
大事なことは折りたたみながらまとめていくということです。こねてしまうとサクサクにはなりません。

 次に打ち粉(強力粉)をふった台に取り出し、麺棒で伸ばしてたたむという作業を行います。
目安は3つ折りを2回行います。型の大きさより、ひとまわり大きめに台の上で伸ばします。

手順3 生地を型に敷き込んで焼き上げます

 型は底の取れるタイプをおすすめします。伸ばした生地を型にかぶせます。
ピッタリではなく内側に生地を入れ込む感じでゆったりとかぶせて下さい。

麺棒をゴロンと転がし型の縁部分で生地をカットします。
型の側面のギザギザに合わせ、丸いお箸などでぴっちり沿わせていくと良いです。
冷蔵庫で30分ほど生地を休めます。
冷蔵庫で休めることで、生地が必要以上にぷっくり膨らみすぎず、引きしまった台に焼き上がります。
充分に生地を冷やしてから焼き上げないと生地が膨らみすぎて
あとでアパレイユを流すことができなくなってしまいます。


 オーブンを200度に予熱しておきます。
休めた生地にフォークの先で穴をあけます。
190度で15分焼き、その後170度に下げ9分焼きます。
このあと中身のアパレイユを流し込んで、もう一度焼くので、薄い焼き色でOKです。

手順4 焼いた台の上に流し込む「アパレイユ」の準備と最後の焼き上げ

グ リエールチーズが手に入らない場合は、パルメザンチーズでもOKです。
しっかり熟成されているグリエールチーズの方が美味しいです。
賞味期限の近いもののほうが、もっと熟成されていてGood!!
チーズおろしで細かくおろします。

10 ベーコンはできれば、かたまりのもので燻製のよくきいているものを。
薄切りにしてから5ミリ幅くらいにカットします。

11 ほうれん草は茹でて水気を絞り、2センチにカットしておきます。

12 乾燥のポルチーニ茸はぬるま湯に約30分浸しておきます。
柔らかくなったポルチーニ茸は軽く絞り、小さめにカットします。
フライパンを熱しバターで炒めて軽く塩コショウしておきます。

13 アパレイユの材料の準備をします。
ボウルにアパレイユの材料を全て入れ、よく合わせます。
塩は溶けにくいので、しっかりとかき混ぜておきます。

14 焼き上げたキッシュの生地の上にアパレイユをお玉ですくって流し入れ、
170℃のオーブンで25分じっくり焼いていきます。表面がこんがりきつね色が目安です。

15 焼き上がったら型に入れたまま少しあら熱をとったらできあがり!!

MEMO 
「ポルチーニ茸」さえ手に入ればあとはやる気だけ!
ちょっと手間のかかるキッシュですので、ここはぜひ「ポルチーニ茸」を手にいれて作ってみて。
冷めたキッシュはオーブントースターで温め直してどうぞ。

[ 2006/04/01 00:01 ] 前菜・サラダ・おつまみ類 | トラックバック(-) | CM(0)

高田万由子流 ローストビーフ 

TVなどで見た『おいしそ~』レシピをメモってます。

ローストビーフ_3

【材料】
・牛モモ肉 1kg
・塩 少々
・コショウ 少々


【作り方】
1) オーブンを事前に温めておく

2) 肉に塩、コショウで下味をつける

ローストビーフ_1

3) ニンニクや残り物の香味野菜で肉に香りづけする

ローストビーフ_2

4) 乾燥しないように油を少量かける

5) 200℃に予熱しておいたオーブンに入れ、40~45分

6) 40分をオーブンから出し、20分(※焼いた時間の約半分の時間)寝かせてから切る

できあがり


【 Point !! 】
★ローストビーフはお手頃価格のお肉で十分できます!
 霜降りの高級なお肉をつかっても脂がキツイため、お手軽に買える
 「脂身の少ない肉(赤身)」の方がオススメ!


☆我が家ではグラム500円の牛もも肉が定番になってます。

★焼き上がったあとは、焼いた時間の半分くらい寝かせてから切る!
 焼き上がってすぐ切ると美味しい肉汁が出てしまい、スカスカになってしまう。
 寝かせる時は、ゆっくり冷めるよう、アルミホイルなどをかぶせる。

☆始めはオーブンに入れたままアルミホイルをかぶせて待つ。
10分後くらいにオーブンの扉を開けて冷まし始めてます。



調理人:高田万由子 
サプライズ 日本テレビ 2009年6月10日(水)19:00~19:58
[ 2006/04/01 00:01 ] お肉類 | トラックバック(-) | CM(0)

山瀬まみ流 タコとクレソンのジュッ 

TVなどで見た『おいしそ~』レシピをメモってます。


【材料】
・タコの刺身
・クレソン
・ポン酢醤油
・ゴマ油


【作り方】
1) クレソンを三等分にし、葉と真ん中の柔らかい茎を皿に盛る

2) その上にタコをのせポン酢醤油をかける

3) フライパンで、ごま油を煙が出るまで加熱し、タコにかける

できあがり



調理人:山瀬まみ 
サプライズ 日本テレビ 2009年6月10日(水)19:00~19:58
[ 2006/04/01 00:01 ] 前菜・サラダ・おつまみ類 | トラックバック(-) | CM(0)

石黒彩流 肉じゃがビシソワーズ 

TVなどで見た『おいしそ~』レシピをメモってます。


【材料】
・肉じゃが カップ1/2
・塩こしょう 少々
・白ごま 少々
・牛乳 1カップ
・塩こぶ茶 小さじ1/2


【作り方】
材料を全てミキサーで混ぜるだけで出来あがり!



調理人:石黒彩 
サプライズ 日本テレビ 2009年6月17日(水)19:00~19:58
[ 2006/04/01 00:01 ] 肉じゃがリサイクル | トラックバック(-) | CM(0)













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